ノーベル賞文豪を偲び宮崎を食べる

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ノーベル賞文豪を偲び宮崎を食べる

2015年11月05日 更新

宮崎ブーゲンビリア空港で旬の味をご堪能ください! 


 

宮崎の旬を楽しむ 第2弾!

ノーベル賞文豪を偲び宮崎を食べる

50年前にNHK連続テレビ小説「たまゆら」のドラマの舞台が宮崎であり

1965年4月5日から1966年4月2日まで一年間放送されました。

この「たまゆら」を書き下ろした川端康成さんの影響もあり、1960~70年代には

宮崎が新婚旅行ブームになりました。

その放送のあと。1968年、川端康成氏はノーベル文学賞を受賞。

今回、宮崎の観光の発展に多大な貢献のあった「たまゆら」の放映50年目の節目の年に

川端康成氏も食したノーベル授賞式記念パーティーのメニューの1部を今回は

宮崎の食材で表現しました。

特別メニュー

宮崎県産黒豚ロースソテーマディラソースと宮崎県産きのこのクリームシチュー

 

 

 ミニサラダとパンがつきます。

1,296円 

宮崎ブーゲンビリア空港 3F レストランコスモスにてお召し上がり頂けます。

営業時間:10:00~20:30 定休日:なし

お問い合わせ

宮崎空港ビル株式会社 営業部 (代)0985-51-5111

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