ASEAN諸国が宮崎ブーゲンビリア空港を視察

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ASEAN諸国が宮崎ブーゲンビリア空港を視察

2017年02月10日 更新

ASEAN諸国が宮崎ブーゲンビリア空港を視察

2月9日(木)、ラオスやベトナムなどASEAN諸国4カ国の航空行政関係者が、
「エコエアポート」等の取り組みを学ぼうと宮崎ブーゲンビリア空港を訪れました。

当社の長濵社長が、ソーラーパネルの設置や、快適にリニューアルしたトイレ、ブーゲンビリアの花のおもてなし、地域の方々との取り組みについて説明しました。

ミャンマー代表のテット・ティン・チョさんは、

「世界中の空港を見て回っているが、快適性を重視した造りと地域住民の方々のために、多様な取り組みを行っている空港は初めてでとても感心した。新しい空港を建設する際に、今回学んだ技術などを生かしていきたい」

と、話した。

私たちは、これからも世界中の空港から参考にされるような、そんなお手本となる空港を目指して頑張っていきたいと思います!


宮崎空港ビル㈱ 総務課 ㈹0985-51-5111

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